水温チェックでパワーダウンや燃費悪化を防止 WATER TEMP MONITOR(水温計)
面倒な配管や配線作業不要 コンパクトボディ ブラックスケルトン
故障診断コネクターにカプラーオン故障診断コネクターにカプラーオンするだけで水温表示し、様々なクルマの状態をチェックできます。

WATER TEMP MONITOR 車内取り付け本体サイズは51×35×22(奥行き)mmで幅広い場所に装着が可能。

表示はブラックケースから浮かび出ます。

水温表示 設定作業不要

-40℃〜150℃まで高精度デジタル表示。


車種別設定などは一切不要で取付直後から使用できます。




WATER TEMP MONITOR (WTM) 青LED
WATER TEMP MONITOR (WTM) 赤LED
水温計 WTM-L
水温計 WTM-R
51×35×22mm(奥行き)
51×35×22mm(奥行き)
¥15,540(税込)(本体¥14,800)
¥13,440(税込)(本体¥12,800)
1. 本製品は他の故障診断コネクター装着品との併用はできません。2. 対応可能車でも下記の場合は正常表示ができない場合があり装着はできません。 1純正品以外のECUの場合 2サブコンなどをご使用の場合 3. 本製品の表示はECUの情報のため、純正や他のメーターを数値が多少異なる場合があります。
WTM (WATER TEMP MONITOR) 対応車種表ダウンロード(321KB) ご購入の際は必ず対応車種表にて取付可能な車種かご確認ください。
WTM (WATER TEMP MONITOR) カタログダウンロード(300KB) 印刷用カタログデータはこちらです。
ADOBE READER ダウンロードAdobe Acrobat Readerのダウンロードはこちらをクリックしてください。




純正水温計との比較
水温上昇とパワーダウンのグラフ
水温上昇とパワーダウン
一般的にエンジンの最大出力は水温が約85〜90℃付近で発生し温度上昇に応じてエンジン保護のためパワーダウンと燃料消費が増えていきます。WTMは下記のような様々なクルマの状態をチェックできます。

1  温度上昇によるパワーダウンと燃費悪化
2  オーバーヒート防止
3  不要暖機による無駄な燃料消費